しらとし日記

日々の生活を覚え書きのように綴ります。自分のために書いてます。

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橋下はやはり馬鹿げている

馬鹿げたアンポンタンだとは重々分かっていたが、
ここまでのアホたれだとは思いませんでした。
選挙って、嘘ついても良いんだね。
こんな大馬鹿下駄奴が知事なんて、
大阪”愚民”としては、大変情けないです。
元々自分の主張を正当化するためには、
言い回しや嘘に近い発言をする事など、
日常的な行動の一部に過ぎない弁護士だから、
想像は出来たけれど、こんなんで良いのか??橋下よ!
応援する奴らも馬鹿げている。

<橋下大阪府知事>教育公約を見直し…「机上の空論だった」
2月13日20時38分配信 毎日新聞

 大阪府の橋下徹知事は13日、就任後初の定例記者会見で、知事選の公約として掲げた習熟度別クラス編成導入や府立高校の学区制撤廃について、「机上の空論だった」と述べ、根本的に見直すことを表明した。橋下氏は同日午前、中退率の高い府立高校などを視察して認識が変わったと説明し、「(学区制や学校給食導入は)議論のところで終わるような話だと思っている」と、実現性に自ら否定的な見方も示した。

 橋下氏は選挙中、小学校に習熟度別クラス編成、中学校に学校給食を導入し、府立高校の学区制を撤廃すると訴えていた。さらに知事就任後も報道番組などで、特に習熟度別クラス編成を導入する考えを表明した。

 しかし、会見では「自分の教育論はすべて、現場を見ずに頭の中で考えていた」と釈明。今後、知事直轄のプロジェクトチームや府教委と公約について議論し、その結果、実現できないとの結論が出た場合は、撤回する考えを明らかにした。

 また、当選直後のインタビューなどで打ち出した「府債発行を原則認めない」との方針についても「よほどのものしか挙げさせないため、原則ゼロという号令は必要。目標達成させるための指揮官のやり方だ」と述べた。

 発言のぶれで混乱を招いていることでは、「最終的に僕の政治責任としか言いようがない。自分自身の考え方をとりあえず発信する。皆さんに議論する機会を持ってもらう。計算していなければ単なるバカでしょう」と説明した。

 一方、橋下氏は同日、知事直轄の二つのプロジェクトチーム(PT)を発足させた。重要政策PT(8人)は、子育て支援などの重点公約の実現を検討し、改革PT(11人)はすべての事業や出資法人、府有施設をゼロベースで見直す。また、失敗した大型事業の検証作業も進める。いずれもトップは次長級で、本予算を組む6月までに結論を出す。【坂口佳代、石川隆宣】

昨日テレビで エド・はるみ を見ました。この人強烈ですね。
R-1グランプリ 面白くない。
バレンタインデー 辛い思い出がいっぱいです。


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