しらとし日記

日々の生活を覚え書きのように綴ります。自分のために書いてます。

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すみのオッサンが!

すみのオッサンが、凄いことやろうとしている。
突っ込みだけ入れるのは、大変な無礼かも知れないが
一つの意見としては、並記した方が分かりやすいので
ご容赦いただければと思う。

ジャパンボウリングプロモーションが目指すこと

日本全国のボウリングファン、ボウリング選手の皆様、プロボウラーとして多岐の分野にわたりご活躍される皆様、また日本のボウリング競技、事業に携わられる諸機関ならびに団体、事業者、報道機関の各位、あらためてご挨拶を申し上げます。ふんふん

私ども ジャパン ボウリング プロモーション 株式会社(JBP)設立の経緯と今後の弊社の事業展開につきまして、今一度ご説明申し上げたいと存じます。ふんふん

実は、私どもJBPの不徳のいたすところで、また、私どものボウリングに対する熱い想いが一人歩きし先行したこともございまして、私どもの今後の事業活動につきまして、ご関係各位におきましては、非公式ではございますが少なからず疑念、不安、疑問をお持ちの方がおられると聞き及びまして、あらためて公式に、坂田、鷲見の方より会社を代表いたしまして経緯のご報告をする必要があると判断し、ここにご報告申し上げます。

JBP弊社設立のきっかけ

弊社JBPは、2006年ころから、ボウリング好きの者達が自然発生的に集いまして、月一度程度の任意で非営利の「雑談会」と称した会合を持っておりましたのが始まりです。
集まっていた者はプロボウラー、ボウリング愛好家、場経営者、レジャー産業関係者、メディア、あるいは他のスポーツ団体関係者でした。会の趣旨は、その名のごとくボウリングを漠然と語るためでしたので、当初の話題は自らのボウリングにおける夢や愚痴を語り合うといったものでした。
雑談会のメンバーは、プロボウラーも含めまして、ボウリング以外の事業に携わっているもが殆どで、会合を重ねるうちに、メンバーからは、昨今若干停滞気味の日本のボウリング、及びボウリング界を活性化するための、極めて具体的な提案が出始め、真剣に議論が重ねられるようになっていきました。概論賛成各論反対にならないよう、初志貫徹を祈ります


法人化したJBPの社是

少子化、世代間会話の欠落、日本人としての気概、誇りに欠ける若者数が先進OECD諸国のなかで最下位にランクされる本邦において、1970年代に一世を風靡し、今尚競技人口3000万人とされる ボウリングを

《「3世代が共有できるスポーツ」と位置づけ、「ボウリングを通しての世代間交流によって、日本に先達の経験、思考を、世代を通して受け継ぎ、若い世代の創造力を活性化し社会性をもたせる」》

これを社是と定めました。これ自体には大賛成、異論なし。


PBAとのかかわり

法人化に際して、JBPにおいて、「ボウリングを競技し、また楽しむにあたってサブリミナル効果のようにボウラーの深層にボウリング界の最高峰として位置するものは何か」という議論がなされました。
それは、米国のProfessional Bowlers association PBA であろうと言う結論に至りました。
もっとも、個々に見れば、日本が生んだ多くの名ボウラーは、世界最高峰に位置づけられることに異義はありませんが、ボウリングをスポーツ産業と見たときの訴求力を考えますと、PBAであろうという結論に達しました。JPBAのボウラーを尊敬はしても、世界最高峰というのには異論有り。PBAとJPBAは、同じ土俵で継続して戦っていないからです。
そこで私どもJBPが興味を持ちましたのは、近年に営利法人化されましたPBAと連携した日本でのPBA事業の一部または全部の展開を、JBPzの代理人と言う立場で出来ないかと言うことでした。この発想には同意。

PBAの日本に代理人として

つまり、JBPはPBAと同じく非営利ではない法人(株式会社)ですので、PBAの持つ事業者としてのノウハウを、JBPがPBAの日本における総代理人になることで、PBA方式のボウリング事業展開が出来ないものかと考えました。

2008年夏以来、JBPの想いと申し入れを書面でPBAの副社長 トム クラーク氏とやり取りし始めました。
PBAは、JBPの社是、日本のボウリング界のPBA事業方式での活性化の一助、日本発の世界ボウリング界全体の活性化の一助、日本からアジア各国へ向けてのボウリング事業発信に大いに興味と関心を持ち始めてくれました。
PBA側からは、2008年夏のタイ、バンコックでのワールドカップの折にでも会談をしたいとの申し出でがありましたが、JBP代表取締役の両名が日程を調整するに至らず会談は実現しませんでした。
2008年12月、米国北部バッファローにおいてのPBAツアー開催時に、会談を持とうとPBA側と合意し、弊社より私、坂田代表取締役社長、木下新一郎取締役、吉田樹弐亜取締役の3名が出向き、PBA副社長 トム クラーク氏、同じく副社長カーク・ヴォン・クルーガー氏と会談を持ちました。

会談でPBAとJBPの合意したこと

1. PBAはJBPを日本におけるPBA事業展開のための総代理人として指名することを大前提に今後、事業詳細につき打ち合わせを進める。
2. 日本においてのボウリング界の発展に貢献された全ての営利、非営利を問わない団体、事業に敬意を表して、日本における営利法人としてのPBA事業を展開する

つまり非営利の団体 機関とは協力しお互いの事業の活性化を図り、営利の事業(センター、用品取り扱い)に対しては、(その事業の=トルツメ)更なる大きなボリュームの事業展開の一助となることを、目指すというものです。

JPBAとPBA(JBP)

PBA(JBP)は、日本においてPBA営利事業を展開するにあたり、非営利の社団法人であり、日本のボウリング界に多大な貢献をされてきたJPBAに対し、敬意を表することはあっても、対峙する考えは一切ありません。
つまりPBA(JBP)は日本におけるプロボウラーの資格認定及び、プロボウラーの統括団体を目指すものではありません。

PBA JAPAN リージョナル リーグ

PBA(JBP)は日本における事業展開のひとつとして現在、PBAの第8番目のリージョナル(地域)リーグの立ち上げを勘案しています。
つまり日本のボウラーにPBA トーナメントプロへの登竜門を開ければという企画です。
詳細は未定ですが、ジャパン リージョナル の年間制覇者数名には、アメリカにおける有給のトップリーグにおいて 日本からのPBAプロボウラーとしての活躍の道を開こうというものです。
ご存じのように、PBAは、一定の資格を取得したボウラーはプロ、アマ問わずPBA所属のボウラーとして認定しています。
しかしながら、いわゆる稼げるプロは年収600万を最低補償したトップリーグのPBA選手で、彼らをしてトップリーグPBAボウラーとしてそれぞれ認定しています。

JBP (PBA JAPAN)の営業活動

PBAは本邦において、JBPを総代理人と定めて、次の事業を展開する予定です。

* PBA ジャパン リージョナル リーグ(JL)の開催

リーグ トップアマ 及び トップ プロの本国米国でのトップリーグ参戦資格授与
準備段階として 上記のプレリーグ開催

* 上記 JL プレリーグ 開催前に 準備段階のさらに準備段階として PBA プロチャレンジ マッチ 興行をPBA の オフシーズンに日本全国で開催

これには各地のJBPAボウラーにも有給での参加を要請する予定です。
つまり、PBAの興行にPBA トップ プロとJBPAプロを同時に参加要請します。

* PBA オイルパターン の ライセンス販売 と 同 コンサルティング 買わないのでは?
* PBA WEB Camera 視聴 販売 見ない、買わない
* PBA ブランド 商品の 販売 提携販売 買わない
* PBA スタイル 教則本 の出版など 内容による
* 冠PBA ボウリングセンターの経営 スポーツハウスになるのかな?
* PBA 観戦ツアーの企画 行かないよ
* なお、JLにおいて 参加ボウラーの使用する 用品に関しての指定は必ずしも米国での契約指定によりません。また、JL開催センターの、オイルマシーン指定についても同様です。

平成21年3月吉日

株式会社ジャパン ボウリング プロモーション
代表取締役会長 鷲見 光保
代表取締役社長 坂田 文保

難しいな、JPBAぶっ潰すくらいでないと。
本物が入ってきたら、劣る方が廃れるのは自然の摂理。
トーナメントも維持できず、資格の維持手当だけで存続している
JPBAなど要らないと思います。
新規参入者も同様の基準で淘汰されるべき。
そういうところからスタートして、ガチンコで優劣を競わずに融合とは?
最高を目指すなら、既存組織がメジャーの二軍になっても仕方ないのでは?
ただし理想は無血革命による武装解除。白旗上げさせること。
でないとダブルスタンダード残して上手いこと行きますか?
既得権を得る者を守る者には、同じ運命が待っている。
志の高さを認めても、今は金持ちの道楽にしか見えない。

JBPジャパン様、ご意見下さいませ。

与太者の勝手な独り言ですので、ご容赦下さいませ。すみさんご免なさいね。

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WBC日本連覇に思う日本人気質

昨晩は、妙齢の女性と祝杯を挙げました。

試合を生中継で見られなかったので、夜の特番で見ました。

WBCに関しては、結構冷めているアメリカにおいて
日本と韓国の2チームが、異常なまでのガチンコ勝負。

薄給の韓国選手はともかく、高給取りの日本人がギリギリの
真剣さでプレーするのかな?と当初懐疑的でありましたが
日本チームは気合いが入っていましたね。
アメリカ人は、あれほどの緊張感がある試合を見たことが
ないんじゃないかな?1回表に送りバントとかいう野球は。
でもあの試合における先取点の重さの感じ方は、あの場面に
集約されているんでしょうね。

やはり根底に高校野球などの、サドンデストーナメントで
鍛えられた感覚というのがあるのでしょうか?
日本シリーズ並みの緊張感を久々に感じました。

賞金を含めても、手当は1000万円にも満たないのでしょうから
お金じゃない何か、が彼たちを動かしていたようです。

あえて、勝利の方程式を無視して、スターターの投手の継投で
勝負に挑んだのは、短期決戦ならではの決断でしょうか?
藤川が、いじけてしまわないかが心配です。

でも結果が出て良かった。藤川も納得しているだろう。

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WBC 日本連覇に思う

日本が勝って良かったけれど、本当の意味での真剣勝負ではないので
今度は是非単独チームでガチンコ(7戦4勝制で)やって欲しいですね。

それと、次からWBCは日本でやりましよう。

また、これをきっかけに日韓で極東リーグをやりましょうよ。
日本12チーム、韓国8チームの20チームを2リーグ交流戦有りで。
それが無理でも、つまらないアジアシリーズを止めて、
日韓スーパーシリーズを開催して欲しい。

やる以上は、ガチンコ。真の勝者を決めようじゃないの!

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WBC準決勝

3月17日に書いたように、
日本が入ったグループの2チームが決勝戦に残った。
けが人が出たときに、追加招集すら出来ないチーム(アメリカ)が
今の日本に勝てるわけがない。

なんだかんだ言っても、やはり日本人っていうのは
セーブせいって言っても、マジになっちゃうんかな?

ともあれ日本と韓国の決勝ならば、次は日本でやれば良い。
アメリカがどうのこうの言うなら、ベストメンバー組んでみな!

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野球場の広さについて

本拠地の形態に合わせた選手構成を行うのも戦略では?

実感で狭いなぁ?と思っていたのは、
後楽園(ポール際のフェンスは高かったですが)
川崎(狭い上に左中間、右中間のふくらみが皆無)
昔の神宮(ここは狭い上に、外野に30cmくらい傾斜していました)
などがあります。

古くは
ヤンキースタジアム(ライトが狭い、地下鉄が通っている)、
フェンウェイパーク(レフトが狭いのでグリーンモンスターという高いフェンス、
ライトのフェンスは場所により腰の高さより低い)、
ポログラウンズ(センター146m、レフトは70m台という超変形球場)
など個性的なのが多かったです。
アメリカ人の考え方は、「相手チームも同じ条件だろ」という感じ。

球場の広さという条件を、受け入れた上でどうしようかと考える。
この辺が国民性でしょうか?

阪神のオーナーの発言は、みっともない感じがします。
本意でないにしても、選手の価値を貶める可能性があります。

(引用記事:日刊スポーツ)
リニューアル甲子園、実は小さかった!

 甲子園球場の第2期リニューアル工事完成見学会が15日に開催され、新球場がお披露目された。メジャーの雰囲気が漂う球場となったが、一方で衝撃事実も判明。広い広いと言われてきた甲子園が、12球団の本拠地の中で、実は“2番目に小さかった”というものだ。

 これまでの公式発表は両翼96メートル、中堅120メートルだった。だがリニューアルを機に厳密測量を行ったところ、両翼95メートル、中堅118メートルだったこと分かった。両翼96メートルはラッキーゾーン撤廃後の92年からだが、中堅120メートルは甲子園が現在の形となった1936年(昭和11)秋からの「伝統」。つまり戦前、プロ野球が始まった年から実に73年もの間、誤っていたことになる。中堅118メートルは1番小さい横浜スタジアムと同じで、両翼は1メートル大きいだけだ。

 だが、新球場を視察した坂井信也オーナー(61=電鉄社長)は即座に反論。その根拠が右、左中間最深部から本塁までの距離118メートルが、12球団本拠で最長というもの。フェアグラウンド面積も今回の訂正で多少縮小され、1万3000平方メートルとなったが依然、12球団最大と強調した。本塁打が出にくいのは「懐の深い球場」であり、かつ浜風の影響もあると指摘。「日本で1番広いこの球場での本塁打はホンマもんの価値がある」と自負した。

 鈴木副球場長は「両翼95メートルと聞けば打者が心理的に有利かも。それにフェンスもドームより低いですから」と話した。【松井清員】

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WBCグループ順位決定戦

このような無駄な試合があるのだろうか?

日韓戦、村田が怪我して日本にダメージ1。

あの場面あのタイミングで、アスリートがハムストリングスを
肉離れするかな??

どうでもいいやん、抽選で良いやんか。

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ワンテーマという決まりはないでしょうから、

1.上のがきんちょの卒業式に行きました。
 感動して涙が止まらなかった。

2.WBCで日本がキューバに勝利
 先制すると、キューバには大分優位に立てるようです。
 でも、オープン戦ですから。
 また、韓国相手だし。

3.昼飯食べたお店が最悪だった
 なんばCITYのそじ坊、お前の所最悪。
 二度と行かない。

物凄く嬉しかったり、悲しかったりすると
人間言葉が少なくなります。

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オープン戦見て一喜一憂

日頃野球を見ないような人たちが、
衛星放送に釘付けになっている。

WBCで真剣に試合するのは、日本、韓国、キューバまで。

結果に一喜一憂することが、本質に対して盲目であることの表れ。
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だから、WBCは

WBCは、世界規模のオープン戦であります。

真剣勝負しているのは、日本、キューバ、韓国ぐらいなものです。

デービー(アメリカではデーブとは言わない様です)・ジョンソンアメリカ監督は、
試合にもかかわらず、娘の結婚式に行っちゃったくらいです。
まあ、大事なんだろうけれど、それくらいの感覚です。

ビッグネームが直前で消えたのも、オープン戦だからね。
ワールドシリーズではこんな事しないでしょう。

真剣度が高い国が、優勝するんでしょう。

世界規模の真剣勝負を望むならば、シーズン中に行うか
シーズンオフに暖かい国でやればいい。
アメリカが金儲けをするために、何も付き合うことなど全くないのだ。

日本の野球と勝負したければ、どうぞ日本へいらっしゃい。
これくらいの気持ちで良いんじゃないかな?

それから、甲子園球場のグラウンドが表記より小さかった件について、
表記通りに戻すため、ホームベースを後ろに下げて、右翼、左翼を広げます。
これぐらいのこと言えないのか!今でもグラウンドの広さは日本一で
甲子園のホームランが本物のホームランだとか抜かして、アホか!

広島市民球場でこすって打っても、甲子園で場外に打っても
ホームランは、ランナーがいなければ1点なの。

一つ謝って、一つ言い訳をするのは、謝ったことにはならない。
開き直りだよ、それは。
最近、阪神が嫌いになってきた。
いちいち言うことが鼻につく。
何か勘違いしていないか?
金儲けの道具になっていないか?、タイガースが。



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ふとしたことから

ふとしたことから、ファットロスに真剣に取り組むこととなりました。
期間は今日から、誕生日の6月までの約90日間です。

体重を落とすと言うより、脂肪を落とすのが目標です。
目標は10kgの脂肪減、90,000kcalマイナスです。

今の食生活から1,000kcal減が約70日(毎日は無理なので)
              →マイナス70,000kcal
運動で週に2回500kcal消費25回
              →マイナス12,500kcal
             合計マイナス82,500kcalの消費を目標に。

足らずは、筋力アップに伴う基礎代謝の向上に期待します。

こうやってみると、日々の食事って重要なファクターですね。

                   

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